S t o r y    
 
主人公のユファは五年前、気を失って倒れているところを教団に拾われる。そしてその後、ユファがイノセンスの適合者だということが分かり、エクソシストとなる。ユファには教団に拾われる以前の記憶がない。それでも特に不自由することなくエクソシストとして日々を暮らしていた。
ある時ひとりの少年が現れる。その時、不思議な頭の痛みを感じたユファは、初めて自分の過去を知りたいと思うようになる。
 

 

    S y s t e m    
 
D.Gray-manのドリームゲーム。選択肢を選んで進めていくオーソドックスなADVです。攻略対象は原作に登場する三人(アレン、神田、ラビ)と、オリジナルキャラ二人(シオン、エーヴェル)の計5人です。

ひとりのキャラをずっと追っていれば仲良くはなれますが、恋愛には発展しないかも…?主人公の過去を知るために手がかりを集めることも重要です。

【 ゲームのおおまかな流れ 】
パートナーを選択できる任務が計3回、その間に休暇が2回あります。
つまり以下のような流れになります。

任務1回目→休暇1回目→任務2回目→休暇2回目→任務3回目

任務のパートナーはエクソシストであるアレン、神田、ラビしか選択できません。休暇は5人の中から選んで過ごします。任務や休暇を共にしている最中に選択肢があり、それにより好感度が上がります。
任務3回目が終わった時点の状況で、キャラ個別ルートに入るか、そうでなければその場でエンドとなってしまいます。

キャラ個別ルートに入ると、選択肢によって即バッドエンドになったり、好感度が上がったりします。最終的には選択肢の好感度によって、エンディングが分かれます。

キャラクターによっては初回プレイではクリアできないので注意してください。

 

 

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